まだまだ雨の日が続きますね
恵みの雨や悲しみの雨…人によって受け止め方は様々ですが、梅雨明けが待ち遠しいものですね
梅雨の語源は様々ですが
長雨のせいで、食べ物が傷みやすくカビやすい時期でもあります
そのカビが食べ物をダメにするということで「無駄になる 費える」という意味から「費ゆ(つひゆ)」という言葉が使われていました
この言葉から「梅雨(つゆ)」という呼び方になったという説もあるそうです
そんな時期、お客様に持ち帰って頂くお食事にも「安全・安心」を
当会館では保冷バック+保冷剤でお持ち帰りいただける御料理も用意しております
是非、ご賞味下さいませ
文十鳳凰殿 平安会館 家族葬の結家
担当 岩瀬 健












