西尾市幡豆町にございます文十鳳凰殿「幡豆斎場」にて営まれました
家族葬のご様子をご紹介させていただきます。
家族のみで営まれましたお葬儀は控室を利用して行われました。

↑写真はお通夜の際の飾りつけ、誰でもいつでもお顔が拝顔できるように、棺の蓋は葬儀直前まで
閉められることはございませんでした。

↑葬儀での飾りつけのご様子です。家族葬といえども、住職様のお勤めは変わりません、しっかりと
限られたスペースで飾りつけを致しました。

祭壇には生前楽しまれ、マイボールまで所有されていたボウリングのピンとボール
カラオケのマイク歌詞カード 生前の写真 そしてフアンだった嵐のうちわを飾りつけ致しました。
温かで、気兼ねなく送る事が出来る家族葬、その反面、生前縁のある方々にお断りする状況もありますが、今回は時間をずらし、お別れのお時間を確保いたしました。
葬儀式の時間はご家族様のみでしたが、逝く人、弔う人と双方がご納得いく最期の時間をご提案
出来るように、お手伝い致します。
ご家族様大変お疲れ様でございました。
家族葬の結家
鳥山











