こんにちは。プランナーの門脇です。
本日は近年で話題になっている事柄から抜粋してお話させて頂きます。
日本では核家族化が進んでおり、家の跡を継ぐのではなく、離れて都会などに移り住んでいる方も多いかと思います。
ではその実家に住んでいる方が亡くなってしまったらどうするのか。
仏壇は?お墓は?
実際に直面した時に初めて考えることだと思います。
その問題を実家に住んでいる方が考えて、出て行った子供たちの負担にならないように
「墓じまい」というものが増えていきました。
「墓じまい」とは
お墓を撤去し、納骨堂や共同墓地などを用いて永代供養に改葬することです。
お盆の時期や正月にお墓参りが無くなってしまうこともあるので少し寂しい気もしますね。
そんな方のために「手元供養」というものが流行ってきています。

「今更仏壇なんて・・・」「命日に手を合わせるだけでも」というような方はおすすめです。
もちろん結家でも取り揃えておりますので気になる方は実際にお越しになって見に来てください。
最近では仏壇を持っている方でも購入される方が増えてきています!
家族葬の結家
門脇 孝司











