おはようございます。こんにちは。こんばんは。杉浦です。
ところでみなさん。ウサギを指す英単語といえばラビットですが、もうひとつ、バニーというものもあります。
これ、ふたつがどう違うかってわかりますか?
このふたつ、どう違うのかというと、まずラビットというのは大まかにウサギ全般。
特に飼育されたりしているウサギはラビットと呼ばれるんだそうです。
対して、バニーというのは小さな小ウサギを指す言葉なんです。

そして、実はラビットとバニー以外にもうひとつ、ウサギを指す英単語があるというのを知っていましたか?これはあまり聞いたことがないかもしれません…
ラビット、バニー以外にウサギを指す英単語、、それはヘアーといいます。
このヘアーは主に野生の野ウサギを指す言葉なんだそうです。
こういった違いはありますが、ラビットもヘアーも日本語に直すと全てウサギとなってしまうんだそうで、あの有名な『ウサギとカメ』も英語のタイトルは「ザ・ヘア・アンド・ザ・タートル」なんだそうです。
英語って難しいですね!!
家族葬の結家 杉浦
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