皆様こんにちは
本日は年月が経つにつれて変化してきた事について少し触れたいと思います。
一般葬から家族葬へ変わっており、今では家族葬が8割強となっています。
賛否両論ありましたが、「どのように送りたいか」は結局のところ送る側が決めることで、決して正解や不正解があるものではありません。
「時代だなぁ」と感じるのは故人様のお帰り場所です。
病院や施設で亡くなられた際に霊柩車でお迎えにあがるのですが、その際のお帰り場所で自宅が6~7割だったものが段々と減っていき、今では式場へのご安置の方が増えてきました。
「中々家に帰れなかったから」「自宅で一晩寝かせてあげたい」「故人が建てた家だから」など様々な理由でご自宅への安置を希望される方も少なくないのですが、今では迷うことなく式場へのご安置を勧める方が半数を超えています。
「式場の方が設備も整っているし、掃除もしなくて済む」「そもそも家に安置するスペースが無い」などの理由が多いようです。
こちらに関しても正解や不正解はありません。
肝心なのは「故人をどのように送るのか」だと思います。

結家ではご安置先として大変好評をいただいております。
ベッドやお風呂はもちろんのこと、床暖房やウェルカムドリンクなどハイクラスのホテルにあるような、ご家族がリラックスできる空間を提供させていただいております。
ご見学のみの予約も受け付けておりますので、是非ともお気軽にお問い合わせください。
家族葬の結家
福川 優太
家族葬の結家 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!













