こんにちは。いつも絆ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、結家の供花供物について ご紹介いたします。
従来、葬儀式場で飾る生花は「白菊」が入った「和風」のものがほとんどでした。
白木祭壇を構えた式場であれば、左右一列に菊が入った生花を並べ、華やかで荘厳な空間をつくりあげていました。
しかし、昨今は白木祭壇ではなく、柩や遺影写真の周りを生花で囲む「花祭壇」を主流とした葬儀式場が増えました。それに伴って生花も「和風」のものではなく、「カーネーション」や「トルコキキョウ」といった「洋風」の生花を飾るようになりました。

結家でも、祭壇には洋花を飾ることが増えました。それに合わせて洋花が入った生花を飾ったり、篭盛も従来のものはもちろん、地域限定で「ゼリー」を中心としたお供えを飾ることも可能です。
華やかでありながら優しく、あたかかい空間づくりを目指しています。

ご家族それぞれの想いをカタチにできるよう、今後とも誠心誠意お手伝いをさせていただきます。
(※表示金額は2022年8月現在のものです。変更になる場合がございますので、ご了承ください。)
家族葬の結家
担当 野村 駿










